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日正寺の紹介

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法泉山日正寺  (ほうせんざん にっしょうじ)

日正寺外観

現在、日蓮正宗は、静岡県富士宮市にある大石寺(たいせきじ)を総本山とし、日本全国に末寺が652ヵ寺あります。 その他にも教会が34ヵ所、出張所が15ヵ所あります。 また、日本国内だけではなく、世界約50ヵ国に日蓮正宗を信仰している人がいます。 海外のお寺は、布教所といわれる場所も含めると31ヵ所あり、そこでは、海外在住の日本人だけではなく、その国の人も一緒にこの信仰をしています。
(平成22年8月現在の数です)

北海道内には、日蓮正宗のお寺は実に38ヵ寺に上り、日正寺もその一つとして、日々の信仰活動を行っています。

日正寺の歴史

旧日正寺

日正寺の歴史は、明治20年に金沢妙喜寺の檀信徒が札幌市内に移住し、明治26年、香川県讃岐(さぬき)本門寺の檀信徒が江別に、 翌年明治27年には愛知県尾張(おわり)興道寺の檀信徒が石狩生振(いしかりおやふる)に入植したことに始まります。 そして、明治39年 江別町(現在の江別市)に日正寺の前身となる「石狩教会」(いしかりきょうかい)が建てられました。 大正7年には、札幌で開催された万国博覧会を契機に、総本山第56世日應上人が御来札され、日蓮正宗大布教演説会が開か

れ、多くの入信者を得ました。その後、山鼻町(やまはなちょう)の仮事務所を経て、大正9年に北10条へ移り「日蓮正宗 札幌教会所」が創建され、昭和29年に現在の北36条に移転新築されました。 江別の石狩教会設立以来今日までの約100年間、日正寺はここ札幌の地で、風雪に耐えながら日蓮大聖人の仏法の法城として大石寺信仰の歴史を歩み、 そして現在、平成30年の札幌開教百周年を目指してなお刻み続けています

日正寺の活動

日蓮正宗のお寺では、法事やお葬式だけではなく、様々な行事や活動が行われています。 日正寺でも一年(春夏秋冬)を通して、様々な行事が行われています。
日正寺ではどんなことを行っているのか?いくつかの行事を写真を添えてご紹介します。

イベント


日正寺の集会室
集会室
日正寺の大本堂
大本堂
日正寺の御宝前
御宝前
日正寺の客殿
客殿
日正寺の受付とロビー
受付とロビー
納骨堂裏の三師塔
納骨堂裏の三師塔
春の日正寺
春の日正寺
夏の日正寺
夏の日正寺
秋の日正寺
秋の日正寺
冬の日正寺
冬の日正寺
日正寺の夜景
日正寺の夜景
正面入口
正面入口

日蓮正宗について詳しく知りたい方は、日蓮正宗公式ホームページでも解説しております。
日蓮正宗のホームページはこちらから  >>>  日蓮正宗公式ホームページ  日蓮正宗について

日正寺でも様々な疑問・質問にお答えいたします。先ずはお気軽に寺院までお越しください。
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